北海道あるある(方言編)

「アドベントカレンダー18日目は、旧運用課の高瀬がお届けします。」

記載した内容について

自分の所属(消滅した運用課)で何があるか暫く悩む。

社内限定の公開なら過去に所属していた会社をネタにすることも可能だろうが
外部公開ですからね。某とかつけても見る人によっては解ってしまいますからね。

まぁそもそもレギュレーション違反ですね。

 

<高瀬自画像>

かといって趣味をネタに記事書こうにも・・・
社会不適合者の烙印が押される事は約束された未来だと想像できる。

仕事で23歳の時点で47都道府県全て小旅行(出張)することが出来たのでおすすめスポットも考えたが、
もう20年も前の話。新潟の小島屋(蕎麦屋)だってもう15年行ってない。情報が化石すぎて使えない。
※ちなみに食に関しては福岡県が一番筆者の好み(北海道以上)です。

北海道あるある(方言)

記載するネタがないので高瀬が過去に味わった
北海道出身者ならではのあるあるネタであるところの、
方言(経験談)を記載していこうと考えました。

なぜこのネタになったかというと北海道民(自分含み)に囲まれた職場にいると忘れてしまうんですよね。

職場内ではあまり電話使っていないので言葉としてはでていませんが、
チャットツールでやりとりしていると、ついついキーを打って変換きかないことが増えてきた為です。

・〇〇さる    例として「キーボード押ささってない?」
。〇〇らへん   例として「どこらへん?」
。めっさ     例として「めっさ」

上記普段から使用していませんでしょうか?

実際に東京で仕事していた時に使用して通じなかった言葉です。
しかも東京なのにチームメンバーが北海道民だらけという職場で
20年も前の話なのでネットもそこまでという状態。全然知りませんでした。

まぁ今はネットも充実しているのでハマる人はいないとは思うのですが、
その環境にいたら気づかないという教訓です。

北海道民は通用しないということと逆輸入で札幌にきた人は覚えていただけるとありがたいですね。

 

以上、簡単ですが駄文にお付き合い頂きありがとうございました。

Pocket