Hello Ecomott!
おはようございます、こんにちは、あるいはこんばんは。そして何よりお久しぶりです。お忘れでしょうか、
そんな中、以前の記事で、私はこんなことを書いてしまいました。
「なぜヒアリングは難しいのか」を深掘りし、その上で「実践」の考え方やテクニックについて、紹介していければと考えています!
――その場の勢いでなんてことを!!!!!
盛大に大風呂敷を広げてしまった以上、若輩者といえどあまり無責任な記事は書けないぞ、と構想を練っているうちに慌ただしくなり、そしてうっかり忘れ去られるいつもの流れだったわけですね。
春に書くつもりだったこの記事も、気づけばリリースは夏の終わりになってしまったわけで。
おかげで記事内容にも、なにかしらの季節感の演出が必要となってしまいますね。
夏……そう、夏といえば、怪談、
というわけで、今回は要件定義入門シリーズ、「ヒアリング」編の後編です。
我々ITエンジニアにとっての怪奇譚、怖~い怖~い「ヒアリングの失敗」のお話が、暑い夏の夜のお供となりますように
この記事を読むのにかかる時間は 約10分 くらいです!











