こんにちは!
SJC共同開発推進室の鈴木です。
最近、AIという言葉を耳にしない日はないくらい、あらゆる場面での活用が加速しています。「専門知識がないと無理なのでは?」と感じている方も多いのではないでしょうか。ご安心ください。AWSには、専門知識がなくてもすぐに生成AIを利用できる、便利なサービスがたくさんあります。今回は、AWSのAIサービスをご紹介します。
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こんにちは!
SJC共同開発推進室の鈴木です。
最近、AIという言葉を耳にしない日はないくらい、あらゆる場面での活用が加速しています。「専門知識がないと無理なのでは?」と感じている方も多いのではないでしょうか。ご安心ください。AWSには、専門知識がなくてもすぐに生成AIを利用できる、便利なサービスがたくさんあります。今回は、AWSのAIサービスをご紹介します。
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お疲れ様です。SJC共同開発推進室の境田です。
地図画面のパフォーマンス問題、「重い」「カクつく」「固まる」といった経験はありませんか?
私も同じ課題に直面し、当初は地図画面の最適化(useRef、クラスター表示、ルート表示の一本化など)に注力しましたが、改善は見られませんでした。
本当の原因は地図ではなく、サイドパネルでの大量画像表示とそれに伴う状態の密結合にあったのです。
今回は、この根本原因を特定し、仮想化ライブラリ react-window を導入するだけで劇的なパフォーマンス改善を実現した経験を、具体的なコード例と共に紹介します。
同様の悩みを抱える方の解決の糸口になれば幸いです。
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こんにちは!
冷たい麺が美味しい季節になりましたね。
今日はそうめん、明日はうどん、明後日は…そうめん!
クラウドソリューション開発部の今野です!
「うわー…。」
ガタンゴトン。
ゴソゴソ。
電車の中。家の鍵が見つからない。
どこを探しても見つからない。
困った。
こんな時に予めセンサーをつけておいて、どこに落ちたかわかるようにできたら便利ですよね。
「iBeacon」というデバイスを使うことでそれが可能になるんです。
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こんにちは。
クラウドソリューション開発部に所属している、入社3年目の寺谷です。
今回は、社外イベントで使用されるタブレットアプリの開発にあたり、視認性が高く、直感的に操作できるUIアニメーションを実現するために、React Nativeのアニメーションライブラリである 「react-native-animatable」 を採用しました。
この記事では、「react-native-animatable」を使って手軽に導入できるアニメーションの実装方法をわかりやすくご紹介します。
React Native初学者の方や、アプリにちょっとした動きを加えて体験を豊かにしたい方に向けた内容となっていますので、ぜひ最後までお付き合いください!
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今年も暑い夏が始まりましたね〜。
「湿度さえ…湿度さえ下がれば…!!」と嘆く、エアコンの除湿をフルフル活用して喉が痛くなる夏が今年もやってきます。
クラウドソリューション開発部の今野です!
AWSCLIで使用するProfileを切り替えるときに、毎回切り替えるのは大変…。
「このProfileは…なんだっけ…?」「これは開発環境?それとも本番…環境…?」
そんなお悩みを解決するツールがここにあります!
その名も「awsp」!
素早く環境を切り替えることができる優れものです。
使っているうちに、じわじわと良さが伝わってくるはず。
さっそく導入していきましょう~!
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AX研究室の庄内です。AX研究室ではLLM・AIエージェントなどを含むAI・DX案件だけではなく、これまでデータアナリティクス部で取り組んでいた需要予測・異常予兆検知などを含む様々なAI開発も引き続き取り組んでいます。マイナーな分野ですが、地球環境分野へAIを適用するプロジェクトに結構携わっているので、これらの分野においても日々様々な技術動向を調査しています。
先日、「周回遅れのAI気象予測」という記事が日本経済新聞(2025年6月22日)に掲載され、欧米や中国に比べて日本のAI気象予測開発が遅れている現状に警鐘を鳴らしつつ、その利点を見極めた上での積極的な開発を促すよう指摘されました。政府の会議でもAI活用の方針が示されるなど、この分野が日本でも重要な社会的・技術的課題として認識され始めたことがうかがえます。
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こんにちは!クラウドソリューション開発部の西谷です。GitHub Copilotのコードレビューを使ってみました。使うための設定や、感想をシェアします! 続きを読む
その他
こんにちは!
クラウドソリューション開発部の市川です。
2025年6月14日(土)にIT推進協会主催の「第2回 モルック大会」が開催されました!
普段はデスクに向かってコードと格闘している私にとって、体を動かしてリフレッシュできる絶好の機会です。昨年は惜しくも準優勝という結果だったので、「今年こそは!」と並々ならぬ意気込みで参加してきました!
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こんにちは、SJC共同開発推進室の趙です。
日々画面と向き合うエンジニアの皆さん、慢性的な肩こりや首こり、眠りの浅さに悩まされていませんか?
実は、その不調の原因は「枕そのもの」ではなく、「枕の使い方」にあるかもしれません。
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こんにちは。デバイスソフトウエア開発部の本間です。
最近の開発業務にて、課題や進捗は Backlog で管理し、ソースコードは GitHub で管理するプロジェクトがありました。
Backlog には、Backlog 内リポジトリへのコミットやプルリクエストを課題に紐づける機能があり、課題から関連するソースコードの変更履歴を簡単に追跡できます。しかし、リポジトリを外部の GitHub に置いた場合は、その機能は利用できません。GitHub 側へプッシュやプルリクエストした時 、その都度 Backlog の課題へ手動でコメントするのは中々面倒です。
そこで今回は、GitHub 上で操作(プッシュやプルリクエスト)した時、関連する Backlog 課題に自動で通知する方法をご紹介します。