代表の入澤です。
とても嬉しいことがありました。
札幌商工会議所の北の起業家表彰で、「大賞」をもらいました!
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代表の入澤です。
とても嬉しいことがありました。
札幌商工会議所の北の起業家表彰で、「大賞」をもらいました!
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よい子のみなさんメリークリスマス!
ふたたび経営企画部 國塚です。
25日間にわたってお贈りしたアドベントカレンダーも本日で最終日です。
今年もバラエティ豊かなエントリがあつまりましたね。
今一度、どんな記事があったのか振り返ってみたいと思います。
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こんにちわ。
國塚 @ 経営企画部です。
昨年の話になりますが、私はアドベントカレンダーに、「アーバンな都会をサヴァイブする。スタイリッシュ出張のすすめ。」という記事を書いています。
自身のライフスタイルを変化させて、きつい出張を楽しく快適なものにしようぜ!という内容でエントリを書いてから、はや一年。
こんにちは! アドベントカレンダー24日目は、開発本部の松永がお届けします。
今年の漢字は「災」でした。14年ぶり2回目だそうです。北海道や大阪での地震、西日本豪雨、記録的な台風や猛暑など、天変地異に見舞われた一年でした。被災された皆様には、心よりお見舞い申しあげますとともに、一刻も早い被災地域の復興を心よりお祈り申し上げます。
北海道胆振東部地震では、札幌の交通機関は朝から完全に麻痺し、エコモットの札幌本社ビルも停電になりました。札幌本社の社員は自宅待機です。
こうした状況でも、エコモットのIoTクラウドシステムは停止することなくサービス提供を継続することができました。商用システムはすべてクラウド上で稼働していたためです。ああやっぱりクラウドでやっておいて良かったと、しみじみ感じました。
とはいえ、私個人の停電対策はというと、上手くいったとは言えず・・・。手回し式のラジオは一応準備していましたが、安物だったせいかノイズがひどく使い物にならず。懐中電灯は準備していたけど、電池の備蓄が少なく心許なかったり。いかなる状況であれ、平常心で冷静な判断力を保つためには、普段からの備えが必要です。
というわけで、今日は、この地震を機に私が購入した停電対策用のアイテムを紹介していきたいと思います。
アドベントカレンダー23日目
代表の入澤です。
Merry X’mas!!
突然ですが、僕は、クリスマスが大好きです。
町はハッピーな雰囲気になり、音楽もたくさん。
今週は、子供の幼稚園の発表会。クリスマスに満ちて、何とも幸せな気分になりました。
もうすぐ、サンタさんも来るし、本当にウキウキします。
なので、創業当初から、クリスマスツリーを事務所に飾るというのは、毎年恒例です。そこで、「おーい、今年もクリスマツリー飾っておいてくれー」と、管理部にお願いしました。
するとこれでした。。。
アドベントカレンダー 20 日目
担当は、ビジネス推進部 佐藤です。
今年7月に入社したばかりではありますが、ここ10年間同じソリューションに携わりシステムを開発してきています。
その間、機能をアップデートしたり、後継機種を数年ごとにリリースしながらやっとこさモノヅクリを続けてます。
その名もドライブレコーダー。いまやドラレコというとチープなものから多機能高額なものまで様々販売されています。
その中でも、エコモットでは法人向けのテレマティクス(通信型)ドライブレコーダーをデバイス開発からクラウドまでトータルソリューションで提供してます。
アドベントカレンダー19日目。
モニタリングソリューション部の土田です。
エコモットの設立事業である「ロードヒーティング遠隔監視:ゆりもっと(YR)」の営業を担当していることもあり、毎年この時期は日々の降雪予報が気になります。
札幌管区気象台によれば、今年の札幌市の初雪観測は昨年より28日と約一ヵ月も遅い11月20日であり、観測史上最も遅かったようです。
温暖化と言われているものの、冬シーズンが終わるとなんだかんだと帳尻があい、例年並みに雪降ったよね、となりそうですが、、、。
アドベントカレンダー17日目!
こんにちは!管理部の平松です。
私は前職までは教育業界にいて、畑違いのエコモットに入社してもうすぐ丸2年になります。
私がエコモットを選んだ理由の1つである部活についてお話します!
ちなみに今回は私が所属している部活限定です。
アドベントカレンダー16日目担当は、
製品開発部の上西です。
今回は当社のソリューションの中から危機管理型水位計について、
お話をしようと思います。
アドベントカレンダー14日目!
製品開発部 高木です。
今年度、製品開発部は弱電界環境である電波暗箱をゲットしました!
というのも、弊社製品はLTE通信をする製品になりますが、通信できない状況に置かれた時にどのような挙動をするのか確認をしないといけません。
ですが…今までは、通信状況の悪い地域(山や森等)に持って行ったり、アルミホイルで製品をぐるぐる巻きにしてみたり、お手製のシールドボックス(笑)(これでも10dBm下げます)を使用したりと確かな環境がありませんでした。

お手製シールドボックス(笑)
とうとうある製品にて、GPSは取得した状態で通信だけできない状況が必要になり、その環境を構築するため電波暗箱の購入となりました。