こんにちは!
エコモットの高西です。
本日は先日Gリポートに実装された、重要なアップデートについてお知らせしたいと思います。
その重要なアップデートとは、ネットワークの疎通確認機能(接続テスト)です。
現場ロイド
こんにちは!
エコモットの高西です。
本日は先日Gリポートに実装された、重要なアップデートについてお知らせしたいと思います。
その重要なアップデートとは、ネットワークの疎通確認機能(接続テスト)です。
Tech blog
こんにちは!
コンストラクションソリューション事業部 開発部の藤井です。初投稿となります。
弊社ではAWSを用いた案件が多く、私の所属部署でも、AWS用語が解説無しで普通に飛び交います。
私は昨年9月にエコモットへ入社するまでAWS経験歴は無く、最初のころは正直いって焦りました。ですが、社内勉強会などに誘ってもらい参加したり、業務で実際に使ったりしているうちに慣れ、いまは少し世界が広がったように思います。
この記事では、先日、Nitro なEC2でEBSをマウントする際に起きた小さな小さな問題解決までの流れをまとめます。AWSに振り回される業務風景として眺めていただけると幸いです。
現場ロイド
こんにちは!
エコモット高西です。
建設DXの必要性が叫ばれる中、当社も大きな期待を寄せる遠隔臨場の取り組みに、さらなる盛り上がりをみせている昨今です。
皆様におかれましても、遠隔臨場の実施を検討される場面も多くなってきているのではないでしょうか?
そんな中、製品内容と同じくらい多くのお問い合わせをいただくのが、以下の質問です。
令和3年度の試行要領(案)。仕様は満たしているの?
こちらのご質問について、本日はお答えしていきたいと思います。
それではさっそくいきましょう。
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イベント
お久しぶりです。人事総務部の平松です。
先週、22年卒のオンライン内定者懇親会を行いました! 続きを読む
製品・サービス
みなさんこんにちは、製品開発部の島崎です。
新年度が始まり今まで車を運転する機会のなかった方も
お仕事などで車を運転する機会が増えるかと思います。
エコモットでは以前より交通事故削減ソリューションPdriveを提供しており、
ヒヤリハットの発見や運行管理でご活用いただいております。
Pdriveは現在ネットワーク接続型のドライブレコーダー『TMX-DM03』で運用されています。
今回はドライブレコーダーに加え簡易型GPS端末『SVL-200』が
Pdriveにて運用可能となったためご紹介いたします。
現場ロイド
こんにちは!
関西営業所の松平です。
今回は最近現場で顕著に導入が進んでいる遠隔臨場ついて、
よくお寄せいただくご要望と、その(非公式な)解決手段にチャレンジしてみました!
と言う記事になります。 続きを読む
現場ロイド
皆さんこんにちは!
目覚まし時計のアラームが鳴る前に起きるようになってしまい、
起きたらもどかしさを感じる札幌営業所の木戸です。
私は時折、仕事で早朝から車を走らせることがあります。

北海道でよく見る原野。雄大ですが三日もすれば慣れます。
運転する車のフロントガラスに広がる山々を見ながら
「いつかこんなところでサバイバルしてみたい!」
と考えてしまうことがあるのですが、
そうした秘境感の漂う場所というのは、たいてい携帯電話のエリア外と相場が決まっており、
当然スマホは使えません。
多くの現代人にとっては衣食住の次くらいに
必須のインフラであるネットワーク接続。
常にオンラインであることに依存している我々現代人にとって、
「情報というライフラインが遮断される」という意味でも、
電波不感地帯でのサバイバルが困難を極めるものになるのは、間違いなさそうです。
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Tech blog
こんにちは。モビリティサービス事業部 開発部の対馬です。
私は業務上、GPS端末とそれにかかわるWebアプリケーション開発に携わることが多いのですが、
GPS端末から送られてくるデータは、ロギングする頻度の関係でデータ量が非常に多いため、その保存方法に工夫が必要であると思わされることがしばしばあります。
そのデータ量の多さから、DBですべてを保持することが困難であるため、一部はデータファイルで保存したりもしますが、データ検索のしやすさや、データ保存時のトランザクションの容易さという観点から、やっぱりDBを使いたいと思うことがあります。
そこで、今回は、下記のようなお題で位置情報データを扱う検証をしてみようと思います。
ちなみに弊社ではデータベースとして、RDBMSのPostgreSQLを採用することが多いので、今回の検証もそれに倣ってPostgreSQLの前提で考えます。
現場ロイド
皆さんこんにちは!
エコモット札幌営業所の木戸です!
普段は北海道内を飛び回って営業活動をさせていただいています。
なぜか当社にはそういうタイプが多いような気もしますが、
私もプライベートは大変インドアな人間で、四六時中ゲームや映画のこと考えております。
出張先の余暇としてゲームを楽しみたくて、Nintendo Switchを手に入れたのですが、
ありがたいことに、出張続きで遊ぶ時間はほとんどとれておりせん!
なので私は残念ながら恩恵にあずかってはいませんが、
家のゲーム機の前にいなくても、離れたところでゲームを遊ぶことができるスタイル、
あれすごく良いですよね。
別のゲームプラットフォームには、リモートプレイと言って、
家の別の部屋でゲーム機の画面を中継して遊ぶことのできるサービスも存在します。
そういう需要って、実は現場でも結構あるんです。 続きを読む
Tech blog
まさかの3年ぶりの投稿でした。
大変ご無沙汰しております。金子です!
今回はわたくしが愛用しているUI/UXデザインツール「Adobe XD」(以下XD)についてご紹介させていただこうと思います。
わたくしはこれまでワイヤーフレーム制作やデザイン制作の際にはAdobe Illustrator+PhotoShopという組み合わせで作成しておりました。
両アプリケーション共に非常に高機能で便利ではあるものの、線と塗り・文字だけで構成されるワイヤーフレームを作るには若干冗長な印象を感じておりました。
もう少しライトに、且つスピーディーにワイヤーフレーム制作が進められるものはないかなぁと思ったところ、世の中にはUIデザインツールというものがあるというではありませんか。
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