こんにちは!クラウドソリューション開発部の今野です。
ネットサーフィンをしていたある日。
「検索、検索」入力フォームの枠をマウスポチッ。
「Qiita」キーボードコトコト。
「記事更新されているねぇ~」スクロール。
「戻るか」マウスポチッ。
「Qiita iOS」キーボードコトコト。
こんにちは!クラウドソリューション開発部の今野です。
ネットサーフィンをしていたある日。
「検索、検索」入力フォームの枠をマウスポチッ。
「Qiita」キーボードコトコト。
「記事更新されているねぇ~」スクロール。
「戻るか」マウスポチッ。
「Qiita iOS」キーボードコトコト。
こんにちは!
SJC共同開発推進室の坂根です。
S3 で長期データを保管していると、コスト最適化のために Amazon S3 Intelligent-Tiering(以下、Intelligent-Tiering)を使っているというケースも多いのではないでしょうか。
アクセス頻度に応じて自動で階層を切り替えてくれるため、運用負荷も少なく、とても便利な仕組みだと思います。
そんな中、先日こんな場面に直面しました。
「半年以上前のデータを確認したい」と思い、S3 を開いたところ、オブジェクトは確かに存在しているのに、すぐに取得できない……。
対象は数万件。1件ずつ復元するのは現実的ではありません。
そんな状況を解消すべく、S3 Inventory・Athena・S3 Batch Operations を使って一括復元を試してみましたので、その方法をご紹介します。

補助金を使ってITツールを導入したのに、「思ったほど業務が楽にならない」「結局使われなくなってしまった」——そんな声をよく耳にします。
IoT、AI、ブロックチェーン、XR、XTECH等々のテクノロジーは急速に進化し、私たちの生活を便利にしてくれていますが、中小企業の現場ではその恩恵を十分に享受できていないのが実情です。
本記事はエコモットで開発・営業を経験した私個人の考え・見解に基づきまとめたものです。
なぜ、多くの企業で“理想のDX”が実現しないのでしょうか。
今回はその理想と現実のギャップがどうして生まれるのか、中小企業白書2025年版のデータをもとに段階ごとの課題と解決のヒントを整理します。
IoTソリューション本部 営業企画グループの金子です。
前回記事は2022年から1,269日振りの投稿でしたが、わずか7日で再登場です!
今回は前記事でお伝えした通り食品業界でいま重要視されているHACCP(ハサップ)についてお話しします。
現場の皆さんの「日々の温度チェックが大変」「記録の保管が面倒」という悩みを、私たちのIoT技術でどう解決できるのか、具体的にご紹介します。
IoTソリューション本部 営業企画グループの金子です。
2022年4月12日にテレワーク環境整備についての記事を投稿して早1,269日経過しました。
前回投稿した時にはソリューション推進課所属ということで開発部門に所属しておりましたが、この約3年半の間に
開発部門
↓
人事総務部
↓
営業企画
と部署をたらいまわし異動して現在に至っております。
今、私が身を置いているIoTソリューション本部 営業企画グループ(長い)は所謂営業部門で、弊社の代表ソリューションである“ゆりもっと”の営業、資本業務提携を結んでいるKDDI株式会社様や積水樹脂株式会社様と相対している営業、エンド直の営業などが所属しております。
その中で私は企画寄りの業務をメインで担当しており、新プロダクト開発(まだ道半ば)、新事業の立ち上げ(まだ道半ば)、Web戦略(まだ道半ば)などに携わっております。
今後は、自社のサービスや実績のご紹介を中心とした“エコモットがやっていること”をお伝えしていこうと思っております。
定期的に投稿してまいりますので、お楽しみに!
こんにちは。
SJC共同開発推進室の菊池です。
突然ですが、エンジニアは理系出身者が多いイメージはありませんか?
そして、理系出身者の中には、文章を書くことに苦手意識を持っている人が多いと感じませんか?
私も文章作成に苦手意識を持つ理系出身エンジニアの一人です。
ですが、エンジニアにとって文章作成は、避けては通れない非常に重要なものなのです。
今回は、私自身の経験も踏まえながら、文章を書くことへの苦手意識を克服するために実践していることをお話ししたいと思います。
こんにちは。SJC共同開発推進室の坂根です。
今回は、前回のPower AutomateでTo Doにタスク一括登録!(1)の続編ということで、作成したToDoリストの更新をしてみたいと思います!
こんにちは!
クラウドソリューション開発部の大川です。
今回は、Figma の AI プラグイン Layermate を使って「要件から UI をチャットで一気に起こす」ワークフローを検証しました。
結論から言うと、プロトタイピングの初速を劇的に上げる道具としてかなり実用域。
特に、画面間での文脈維持やレイヤー構造(Auto Layout含む)の出力が優秀でした。
一方で、複雑なレイアウトやコンポーネントの厳密な再利用は現時点で工夫が必要な印象です。
こんにちは!
クラウドソリューション開発部の大川です。
今回は、開発効率が上がる VS Code の拡張機能を 17 個、ひとこと要約とこんな時に便利を添えてご紹介します。
今日はみなさんの集中力をそっと奪いにきました!開発本部 SJC 共同開発推進室の對島です!
今、このブログを読んでいるあなたは、もしかして「PC画面の虚空を見つめている」か、「暇じゃないのに脱線中」状態ではありませんか?
このブログは、まさにそんな「集中力が迷子になったあなた」のために、私自身も集中力を振り絞って書きました。
息抜きとして見ていただけると嬉しいです!
続きを読む